夏の紫外線防止はUVネックガードで決まり!屋外活動を支えます!

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こんにちはケイです。

真夏の太陽がもうすぐそこまで来ています。

あの熱くじりじり輝く太陽の季節がやってきます!

いよいよ6月!夏の紫外線が最大になる頃ですよ!

 

ケイ
もう本当に外に出るのが辛いよね!

 

 

梅雨の合間の太陽をなめていませんか?

じめじめと、ギラギラが襲ってくるこんな時、困ったことがありますね。

そうです、厳しい暑さと降り注ぐ太陽光線です。

 

本当に刺すような光に、大敵が潜んでいます。

そうです紫外線ですね。かつては

小麦色の肌は健康のあかしなどと言われましたが

それはもう時代遅れです!

 

 

紫外線は害があるだけです。

特に頭部の紫外線は危険が多いのです。

 

メニュー

  • 紫外線が引き起こす病気!
  • 有効な紫外線対策は!
  • フィールドベンチャーUVネックガードがあります。
  • 紫外線から素肌を守る帽子!
  • どんなシーンでも多彩なかぶり方で活用する!

 

 

紫外線が引き起こす病気!

最近の研究では紫外線の害は証明されています。

日差しの強い季節に何らかの対策が必要なのです。

特に言われているのは、紫外線によって

シミやしわが出来ることはよくご存知ですね。

 

ケイ
なかなか防げないよね!

 

紫外線の対策が必要なのはいろいろはダメージが

あることがわかってきたためです。

それによって以下の病気を引き起こすリスクが吹増えると言われます。

 

①皮膚がんの発生が増える

②黒色の色素班(ほくろのようなもの)が増える。

③白内障を引き起こす可能性がある。

④目の病気で翼状片を引き起こす。

 

 

有効な紫外線対策は!

これだけ害のある紫外線ですね、

ではどうやって守りましょうか?

 

一日中家にいて夜だけ活動する?

アウトドアはやめてインドアだけにする!

まるで夜行生物のようですね(笑)

 

こんな事は不可能ですよね!

実際にはお仕事に行かなければならないし、

当然お買い物や、用件を片付けたり

スポーツやガーデニング、

また農家の方は当然外にでなければなりません。

 

また、健康の為、ウォーキングをしたり

スポーツをしたりと、

屋外での活動は当たり前のようにしなくてはなりません。

 

そんな必要不可欠な行動でも紫外線から守るためには

どうしましょうか?

 

一つは紫外線防止クリームの使用があります。

これは、すべての屋外活動では不向きですね。

なかなか農作業では塗りにくいですね。

 

また、日傘などもありますが、スポーツで

日傘は使えませんね(笑)

こんなに広い範囲での紫外線対策はあるでしょうか?

 

フィールドベンチャーUVネックガードがあります。

フィールドベンチャーUVネックガードは

頭部を紫外線から守るために考案された帽子です!

 

アウトドアでは日焼け対策は必須です。

紫外線に弱い肌を守りがながらアウトドアを満喫するには、

手軽に日焼け対策ができる帽子がおすすめです。

 

でも普通の帽子ではダメ、きちんと紫外線を防げる帽子を

選ぶのがポイントです。

 

ケイ
結構優れものよ!使いやすいの!

 

 

紫外線をしっかりと防止しながら、用途によってかぶり方を

自由自在にアレンジができる

「フィールドベンチャーUVネックガード」

アウトドアだけでなく、ガーデニングや農作業、ウォーキング、

スポーツ観戦などにも使用できます。

 

農作業やスポーツ観戦等の場合は、口の部分を覆えば、

日焼け防止のほか、粉塵対策にもなります。

帽子の大半が布地なので、コンパクトに折り畳め、持ち運びに便利です!

 

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紫外線から素肌を守る帽子!

フィールドベンチャーUVネックガードの生地は

紫外線遮蔽率97%、UPF45EXCELLENTです

 

ワンポイント!

紫外線遮蔽率とは日本の規格で、「A波」「B波」の紫外線をどの程度遮蔽できるかを数値化したものです。
紫外線予報が弱の場合は80%以上、やや強の場合は90%以上が推奨されています。

おまけ!

UPFとは日本語で紫外線防御指数のことで、オーストラリア/ニュージーランドが定めた基準です。
例えば、素肌のままで20分程度で肌が赤くなる紫外線量を想定した場合、UPF45の場合は45倍の約15時間は日焼けを防ぐ効果があります。

凄い生地を使っているんです!

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どんなシーンでも多彩なかぶり方で活用する!

この帽子はかぶり方であらゆるシーンで活躍します。

①基本形では、横からの日差し、後ろからの首筋への日差しを防ぐことができます。

サイドの布(サイドカーテン)を一番下の面ファスナーで止めて、

風によるめくれを防ぎます。つばの部分で止めればサイドからの

日差しをさらに防ぐことが出来ます。

 

②サイドカーテンを筒状に止めることによって横からの日差しを防ぎつつ、風通しをよくします。

 

③止める位置によって、たれた布のもたつきやめくれを調節することができます。

④寒い日のアクティビティやスノースポーツなどでは保温効果を発揮します。

 また御覧のように口と鼻を覆うかぶり方もできますから砂塵よけとしてもお使いいただけます。

 

⑤サイドをすべて覆うほどの日差しでもない場合はこのように頭の後ろで面ファスナーを止めて、

 大きく解放することができます。

 

⑥横からの日差しが全く気にならない場合はサイドカーテンをまとめて、

 後頭部についたループでまとめてしまいましょう。

 

⑦さらにすっきりまとめたい場合は、サイドカーテンをお団子にしてループで固定。

 これで首筋もすっきり解放されます。

 

※工夫次第でいろいろアレンジもできるので、ぜひお試しください。

 

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